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2006.03.09 21:02 (木)  自作詩


きっとつかまえてやる

たとえその炎に焼かれて

この命が尽き果てるとしても
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テーマ : 自作詩 - ジャンル : 小説・文学

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この記事へのコメント

大き過ぎる炎

貴方にとっての太陽は何ですか?
嗚呼、私にとっての太陽は何かしら?
触ると火傷するでしょ、大きすぎる炎。
眩しくて痛くて、神々しい。
私の太陽に触れたい。貴方の太陽に貴方は触れたい。

御言葉に甘えてリンクしちゃいました!
簡単ですが説明文がありますのでご確認下さい^^
改めて宜しくお願いします^^

華 | URL | 2006.06.01 16:39 (木) | 編集

今気付いたけど、これちょっとイカロスの翼っぽいですね。

火傷するのがわかってるのに、
触れようと手を伸ばさずにはいられない。

リンクありがとうございます♪
素敵な説明文まで!!
こちらこそ改めて宜しくお願いいたします☆

K | URL | 2006.06.03 04:00 (土) | 編集

わーい☆

相互嬉ー>w<
あいがとです!

イカロスの翼、うぬ。

そういや、前回コメント会話でのスランプのお話。
其れにも繋がっちゃいますね。
興味深いです^^

華 | URL | 2006.06.03 07:30 (土) | 編集

>>華さん

いえ②こちらこそありがとうですよ♪

そうですね。
空高くに上ろうとすればするほど…
っていうのが、創作においてもいえる感じがしますね。

だけど、実はイカロスの話うろ覚え…(汗)

K | URL | 2006.06.06 13:26 (火) | 編集

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